朝でも昼でも夜でも、
コーヒーが傍にあると落ち着く。
今日は30度。
日差しは強く、外に出るとじんわり汗がにじむ。
そんな中でも、手元にはいつもコーヒーがある。
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「コーヒーは朝だけ」「午後は控える」などと聞くけれど、
私は気づけば一日を通して飲んでいる。
朝は目覚めの一杯、
昼は気分を切り替えるために。
そして夜になっても、落ち着きたいときにカップを手に取る。
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四六時中飲んでいるからこそ、
コーヒーの香りや苦みが日常のリズムになっているのかもしれない。
もはや嗜好品というより、
生活そのものの一部になっている感覚だ。
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眠りに影響があると分かっていても、
それでも飲みたいと思ってしまう。
「好き」という気持ちは、
理屈を超えて日々を支えてくれる。
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📌 本日の記録
天気:晴れ、日差し強め
気温:30℃(暑さで体がだるい)
空模様:青空に白い雲
今日の気分:コーヒーと共に過ごす一日
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💡 今日の豆知識
カフェインは摂取してからおよそ30分で血中濃度がピークに達します。
その後、効果は4〜6時間ほど続くといわれています。
四六時中飲んでいる人でも、意外とこの「波」に合わせて気分が切り替わっているのかもしれません。